ズボラ飯 鶏ももの楽チンレンジレシピ〜 レンチン!だけで出来上がり〜

レンチン鶏ももずぼらレシピ
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こんばんは。
まだ夜の10時前だというのに眠気と戦ってる、
今まさに戦ってる、アラフォーです。

録画した 渡る世間は鬼ばかり3時間スペシャル

凄く見たいけど、眠くてとても最後まで見られそうにない。

見たい。見たい・・・。
いや。明日にしよう。

では、寝る前に、今日は我が家の楽ちん料理をご紹介します。
途中落ちたらすみません。

あの、とにかく火を使いたくない〜って時ありませんか?

そんな時はレンジ調理に限る!ってことで

超簡単! 鶏もも やわらかレンジ蒸し!

でーん

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作り方は…。

まず、 耐熱皿的なものに、秘密の下ごしらえをした鶏もも(下に秘密載せます)と、野菜をズラーッと入れて

(今回我が家は1番下に玉ねぎ、その上に鶏もも、周りにじゃがいも、にしてます)

そこにお酒と塩を振って、ラップして、

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レンチーン。

うちのレンジの場合600wで10分です。
(高温設定だと鶏肉が硬くなるので600〜800wがよいかと)

はい、出来上がり〜!

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すんごい楽。

そしてすんごい柔かいです鶏もも。

それは「秘密の下ごしらえ」のおかげ。

それは…、初めに鶏ももに酒と塩を振ったら、次に砂糖と片栗粉をふって混ぜて、少し置いておくんです。

片栗粉だけより砂糖も入れた方が柔らかくなります。

砂糖には水分を保持する性質があるんです。

んで、肉のたんぱく質に砂糖が絡むことで、加熱によって肉がかたく締まっちゃう事を防げるんです。

また、砂糖の保水作用には、肉の臭み消しの効果もあり。

それで本当に美味しい、ぷりっぷりの柔らか肉になるんですよ。

本当、「料理は科学!」ですよね。

ってことで、そろそろ寝ます。

あ、ちなみにうちには耐熱皿がありません。

写真のお皿をいつも使ってます。そもそも耐熱仕様なのか全く不明です。

でも大丈夫。うん多分。

もひとつ、ちなみに、

このお皿、ご近所の大きなお屋敷の方がお引っ越しされることになり、門の前に「どうそ〜」って置かれていたもので、

ワーイって頂いてきたもの。
だからね、きっといいお皿。だってお屋敷だもん。

他にも高級そうなお皿やコップもたくさんあったんだけど。
その時わたし荷物抱えてて、たくさんは待ちきれそうになかったので、このお皿とざる二枚を頂いてきたのでした。

あの大きなお屋敷のおばあちゃん、施設にでも入ったのかな?元気だといいわ。

ってもう寝よう。まじで寝よう。
それでは〜。

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